高槻総合法律事務所 TAKATSUKI SOGO LAW OFFICE

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相続問題

こんなお悩みありませんか?

・相続の話し合いがまとまらない。
・生命保険の扱いが分からない。
・全ての財産を把握するのが難しい。
・亡くなった親が借金も残していたことが発覚した。
・生前、親の面倒を見ていたのに相続に反映されない。
親族が亡くなったときは、非常に多くのことをやらなければならず、精神的にも肉体的にも負担が重なる中で、相続のことでトラブルになると大変です。当事務所では、相続に関する様々な手続きや争いの解決などを全てお任せ頂くことができます。泥沼化してしまう前に、お早めにご相談ください。

 

親族が亡くなった際にやらないといけないこと

死亡届の提出/葬儀費用の計算/遺言書の確認/相続人の確認/遺産の確認/相続放棄や限定承認の決定/遺産評価/被相続人の所得税申告/遺産分割の話し合い/遺産分割協議書の作成/相続税の計算/相続税の申告と納付など

 

遺言書を遺しませんか?

残された親族がトラブルを起こさないためにも、予め遺言書を残しておくのがお勧めです。また、遺言書を残すことで、誰にどのくらい相続させたいのかという意思を反映させることもできます。遺言書は書き方や保管の仕方が民法によって規定されており、それ以外の方法で書いて保管していても、無効になってしまうことがあります。当事務所では皆さんのご要望に応じて、法的に効力のある中身の作成と保管をさせて頂きますので、まずはお気軽にご相談ください。

 

遺言書の種類

遺言書には、ご自身が全て自筆で作成し保管する「自筆証書遺言」と、公証人役場で公証人に書面化してもらう「公正証書遺言」、自分で作成して公証人役場で保管してもらう「秘密証書遺言」があります。いずれの場合も、正式な方法で進めていき、後々親族が揉めないようにしましょう。

 

お問い合わせ

07266988550726698855

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